イエトオスト
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イエトオスト

“山羊のチーズ”という意味をもつイエトオストは150年以上の歴史があるノルウェー伝統食材。ノルウェーでは山羊チーズと言ったら茶色のチーズが定番だそう。キャラメルのような見た目と食感ですが、甘さと香ばしさと塩気がミックスされた“あまじょっぱさ”がクセになる味です。
※不定期入荷のため、在庫状況により1ヶ月程お待ちいただく場合がございます。

  • 日本初上陸の歴史あるメーカーです。
  • 甘じょっぱさがたまりません!
販売価格
1,815 円(税込)
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日本初上陸の歴史あるメーカー

シュノーベ フィンデン社は1928年創業の乳業メーカーです。二人の女性が作った小規模なチーズ工場から始まりました。創業者の一人がシュノーベ フィンデン氏。ロゴマークの伝統衣装を纏った農婦は、幼いころから家族の農場で働いた彼女がモデルです。彼女たちの作るチーズは評判となり、規模を広げていき、1997年にはブルノストの工場を作りました。「ブルノスト(Brunost)」(=ブラウンチーズ)とは、ホエーを煮詰めて作った茶色いチーズの総称。Brunoは茶色、Ostはチーズの意味です。日本では山羊乳入りのイエトオストが有名ですが、実は牛乳製のもの、混合乳製のものやフレーバーが入ったものなど、色々なバリエーションがあります。この度、牛乳製のブルノストも入荷いたしました。
現在、ノルウェーで2番目に大きな乳業メーカーでありながら、これまで海外進出はしていないので、今回が日本初上陸です。

チーズではない!?

チーズと呼ばれていますが、一般的なチーズとは異なり、ホエー(乳清)を煮詰め、クリームを加えて凝固させて作ります。ホエーには乳糖が含まれているので、砂糖を加えなくても香ばしく甘い風味が生まれます。(喩えて言えばキャラメルのような風味。)甘さと香ばしさと塩気がミックスされた“あまじょっぱさ”がクセになる味です。

オススメの食べ方

イエトオストは薄くスライスして、バターと一緒にパンに載せるのが最もシンプルな食べ方。ライ麦パンやクリスプブレッドと合わせて、オープンサンドにすることもあります。また、ノルウェー式のハート形のワッフルにストロベリージャムとサワークリーム、イエトオストを一緒にトッピングするのが定番です。その他、肉料理やジャガイモに合わせるソースの隠し味に使うこともあります。

タイプ 乳等を主原料とする食品 原産国 ノルウェー
容量 1/2カット(約240g) 乳種 牛、山羊
アレルギー原材料 賞味期限 出荷日より14日以上のものをお届けします

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